終活って何から始める?
〜エンディングノート入門〜
まずは、知ることから。
- 終活の全体像
- エンディングノートの書き方
- 伝えたいこと・伝える順番を考えるワーク
約2割
50代以上で、
すでに終活を始めている方の割合
約8割
終活を始めていない方のうち、不安を感じている方の割合
60代
「終活を始めるのにふさわしい年代」として最も多い回答
※各種調査データより
ご本人へ(60〜70代)
親の訃報や介護の経験、健康診断の所見、還暦や古希の節目に、多くの方がそう感じ始めます。
エンディングノートで、想いを言葉にして残しておきませんか。
ご家族へ(40〜50代)
親の物忘れが気になり始めた、友人から心配の電話があった――そんな声をよくお聞きします。
ご自身の老後の備えとして、親子で一緒にご参加いただく方も増えています。
CURRICULUM
まずは、知ることから。
家族と、話しておきたいこと。
※個別の相続・税務の判断は、専門家への相談をご案内します
大切なことを、自分の言葉で。
Even in darkness, a garden of light.
これまでの人生に感謝し、これからの人生を、自分らしく彩っていく。
夫婦で、これからを話すきっかけに。
夫に任せっきりだった財産のこ と、セミナーを機に2人で話せま した。何があっても夫婦で決めた道なら後悔しないと思えます。
70代・女性
親と一緒に考える、きっかけになりました。
夫親にすすめ方がわからず悩んでいました。「一緒に行かない?」と誘える内容で助かりました。相談をして安心しました。
40代・女性(子世代)
知ることで、不安が安心に変わりました。
相続登記の義務化はニュースで見ていたけど、自分に関係あると思えませんでした。実際の手続きの流れが聞けて安心。
60代・男性
松浦 あづみ
終活アドバイザーGarden of Life代表。「人生という庭に、光を届けたい」という想いから、Web制作やSNS運用を通じたサポートに加え、終活アドバイザーとして終活セミナーを開催しています。 おひとりおひとりの人生に丁寧に向き合い、堅苦しくなく、あたたかい時間をお届けします。 不安なお気持ちにもそっと寄り添いながら、その方のペースを大切にお話ししています。
お申し込み
企業様や自治会の方々
セミナー当日
少人数制で、安心して話せる場づくりを大切にしています
アフターフォロー
セミナー後の個別相談も可能です(ご希望の方のみ)
A開催場所によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。お見積もりは無料です。
A筆記用具のみご持参ください。エンディングノートは進呈します。
Aありません。特定企業の商品販売・勧誘は一切行いません。
Aもちろんです。親子・夫婦での参加が約3割を占めています。
A年齢制限はありません。40代以降のご参加が増えています。
Aはい。ワークは任意参加です。
Aできます。ZoomのURLを前日にお送りします。
A申込情報はセミナーの運営連絡のみに使用し、第三者提供はしません。
本セミナーは一般的な情報提供を目的としており、個別の相続・税務・法律判断を代行するものではありません。具体的なご事情については、弁護士・税理士・司法書士・行政書士などの専門家にご相談ください。